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統合仮想化ソリューション 統合仮想化ソリューション

株式会社ゼネックITソリューションズのサービス紹介

【全ての仮想環境をセキュアに統合】VDIからRDS、Webアプリケーションなど、すべてのビジネスアプリケーションの統合を圧倒的なコストパフォーマンスで!

  • Accopsとは
    • Accopsは、あらゆるデバイスから企業内のビジネスアプリケーションへ安全なアクセスを可能にさせるソリューションです。 Accopsの6つのソフトウェアを組み合わせることで、多様なニーズに柔軟に対応いたします。これまでは、いくつものソフトウェアやハードウェアを組み合わせて実現していたことが、Accopsのみで結集できます。これによりシステム構成がシンプルになることで、高度化、多様化する利用者ニーズにきめ細かく対応いたします。
    Accops_01
     HyWorks  HyDesk  SEP
    • デバイス管理
    • 仮想デスクトップのインフラ
      ストラクチャ
    • HyDeskと連携
    • 低コストのシンクライアント
    • Linux/Windows Embedded 
    • HySecure、HyWorksと連携
    • Windows、Linux、HyDesk等の
      エンドポイントデバイスの
      リダイレクション
    • 接触/非接触ICカードの
      ポートリダイレクション
     HySecure  HyID  HyLite
    • セキュアアクセス管理
    • リモートアクセスゲートウェイ
      (SSL-VPN)
    • HyWorks、HyLite、HyID、HyDeskと連携
    • 認証管理(多要素認証)
    • HySecureと連携
    • 任意デバイスから
      エージェントレスアクセス
      (HTML5)
    • マルチデバイス
      (タブレット、スマートフォン、Windows、Mac)
    • HySecureと連携
    Accops2
    Accops特設サイトはこちら
  • ご利用シーン1 ネットワーク分離・インターネット分離を低コストで実現したい

    HySecure_kouseizu

     

    ニーズ 標的型攻撃への対応として、業務端末をインターネット環境から分離したい。
    参考構成 HySecure
    期待できる効果 インターネット系ネットワークのブラウザ画面を、通信を暗号化した状態で業務系ネットワークの端末へセキュアに配信
    することが可能です。この技術により、業務系ネットワークの端末は安全かつ利便性を損なうことなくインターネットへの接続が可能となります。
  • ご利用シーン2 多要素認証、個人デバイスの使用制限をしたい

    web6

    ニーズ 認証基盤を強化することで、個人デバイスやウィルス対策ソフト未更新端末などから、社内システムの利用を制限したい。外出先からのリモートアクセスの際に、会社支給の端末や会社支給のモバイルルーターからのアクセスのみ許可したい。
    参考構成 HySecure・HyID
    期待できる効果 社内システムを利用できるデバイスの認証を強化することで、強固なセキュリティを実現しながら、外出先からの安全なモバイルワークを実現できます。
  • ご利用シーン3 デバイスに依存することのないシステム環境を構築したい

    kouseizu4

    ニーズ Windows端末以外のデバイス(Mac、スマートフォン(Android/iPhone)、iPad等)から社内システムへ安全にアクセスしたい。
    参考構成 HySecure・HyLite・HyWorks
    期待できる効果 エージェントレスにてデバイス上のブラウザから、アプリケーションの仕様にかかわらず社内システムのビジネスアプリケーションの利用が可能となります。
  • ご利用シーン4 データセンター(クラウド)でC/S型業務システムを利用したい

    ※データセンターと拠点間はルーターによるVPN接続を行う場合

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    ニーズ データセンター(クラウド)で、社内システム(C/S型業務システム)の運用を行いたい。データセンターと拠点間はキャリアのVPNサービスや自社のルータでVPN環境を構築したい。
    参考構成 HyWorks
    期待できる効果 仮想デスクトップ(VDI)とアプリケーション配信の両機能を合わせもつHyWorksサーバーをデータセンター(クラウド)にて構築することで、ターミナルサービスを推奨するC/S型業務システムであってもデータセンター(クラウド)での利用が可能になります。また複数のビジネスアプリケーションを運用する際の、ユーザーごとの利用制限もHyWorksサーバーで制御可能となります。
  • ご利用シーン5 データセンター(クラウド)でC/S型業務システムを利用したい

    ※データセンターにルーターを持ち込まずに、SSLVPNにて接続される場合

    web11

    ニーズ データセンター(クラウド)で、社内システム(C/S型業務システム)の運用を行いたい。その際にデータセンター(クラウド)へは、ルーターを持ち込まずにセキュアな接続を行いたい。
    参考構成 HyWorks・HySecure・HyLite(多要素認証が必要となる場合はHyIDが必要となります。)
    期待できる効果 データセンター(クラウド)にHySecureサーバーを構築頂くことで、ルーター不要のSSLVPNが実現します。クライアント端末にはエージェントレスにてビジネスアプリケーションの利用が可能となります。また、仮想プリンター機能により、クライアントPCにインストールされているプリンタードライバーが利用できますので、サーバー側へプリンタードライバーをインストールすることなく、各種帳票の印刷が可能となります。
  • ご利用シーン6 シンクライアント端末を利用したVDI環境を実現したい

    web10

    ニーズ 端末にデータが残ることによる情報漏えいのリスク対策とクライアント端末の運用管理業務の改善を目的に、シンクライアント端末を導入したい。端末の陳腐化防止の対策をしたいが、いくつものソフトウェアやハードウェアが必要で予算が合わない。
    参考構成 HyWorks、HyDesk、SEP(USBへのデータ保存を必要とする場合)
    期待できる効果 Accopsは、端末からコントローラ、仮想基盤(RDS、VDI)までを総合的にカバーしていますので、コストを抑えた導入が可能となります。VMwareとHYPER-Vの両方の仮想環境にも対応しており、最適な仮想環境の運用が可能です。またHyDesk端末は、ファーム更新などはHyWorksサーバーの管理画面から一元管理が可能になり、端末導入時や導入後の管理者の運用管理業務の負荷が大幅に軽減します。

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